沿革

当社は富士火災海上保険株式会社の100%出資子会社として、1996年8月8日に設立され、1996年8月27日付で生命保険事業免許を取得した後、1996年10月1日に営業を開始しました。

1996年 8月 富士火災海上保険株式会社の100%子会社として設立
10月 終身保険、定期保険、養老保険等の販売を開始
1997年 8月 逓増定期保険の販売を開始
1998年 6月 ホームページを開設
2000年 4月 低解約返戻金型終身保険『E-終身』の販売を開始
2001年 1月 医療保険の販売を開始
7月 がん保険の販売を開始
2002年 6月 逓減定期保険の販売を開始
2006年 8月 設立10周年
11月 10周年記念商品 長期入院一時給付特約(医療保険専用の特約)『入院ロング』を発売
2007年 1月 来店型保険代理店の新ブランド「みんなの保険プラザ」に出資
12月 イメージファイルとインターネットメールを利用した新契約成立促進システム「不備解消キット」を稼働開始
2008年 1月 無解約返戻金型収入保障保険を発売
2月 保険料払込免除特約付 無解約返戻金型収入保障保険を発売
5月 指定代理請求人特約の取り扱いを開始
2009年 2月 無解約返戻金型医療保険(08)『ゴールドメディ』を発売開始
5月 富士火災の損害保険業の業務代理、事務代行の認可を取得
2010年 3月 引受基準緩和型終身医療保険(10)『ゴールドメディ・ワイド』を発売
6月 電話完結型契約者貸付サービスを開始
10月 無解約返戻金型がん療養保険(10)『がんベスト・ゴールド』を発売
2011年 2月 無解約返戻金型がん療養保険(10)『がんベスト・ゴールド』の販売件数が1万5000件を突破
5月 トータルリスクマネジメント型商品『ライフプランパック』を販売開始
7月 責任開始期に関する特約を付加した契約の取り扱いを開始
8月 アドバンスクリエイトの株式を取得
10月 AIGグループ企業であるアメリカンホームで低解約返戻金型終身保険の販売を開始
2012年 3月 総合福祉団体定期保険の販売を開始
3月 財務基盤の強化を目的とした30 億円の増資を実施(増資後の資本金115億円)
4月 「愛する家族のためにいざという時 こどもの世話になりたくない介護総合サイト」を開設
4月 無解約返戻金型介護認定一時金給付保険(11)『愛する家族のためにいざという時 こどもの世話になりたくない保険』の販売を開始
7月 低解約返戻金型介護認定一時金給付保険(一時払)(11)『愛する家族のためにみんなの一時払介護保険』の販売を開始
8月 保有契約が50万件を突破
11月 インターネット申込サービス 『富士生命ダイレクト(現、AIG富士生命ダイレクト)』 を開始
2013年 4月 社名をAIG富士生命保険株式会社に変更
4月 引受基準緩和型終身保険(低解約返戻金型)(2012)『告知が少ないE-終身』 および 無選択型終身保険(低解約返戻金型)(2012)の販売を開始
9月 無解約返戻金型収入保障保険、無解約返戻金型優良体収入保障保険『さいふにやさしい収入保障』の販売を開始
12月 財務基盤の強化を目的とした30 億円の増資を実施(増資後の資本金130億円)
2014年 3月 無解約返戻金型医療保険(2013)『さいふにやさしい医療保険』の販売を開始
7月 無解約返戻金型悪性新生物療養保険(2014)『がんベスト・ゴールドα』の販売を開始
7月 長崎県長崎市にコールセンター「長崎コミュニケーションセンター」を新設
2015年 3月 保有契約件数が100万件を突破
8月 財務基盤の強化を目的とした90億円の増資を実施(資本金および資本準備金の合計額は250億円)
12月 無解約返戻金型入院一時金給付保険(2015)『医療ベスト・ゴールド』の販売を開始
2016年 2月 沖縄県那覇市にコールセンター「沖縄コミュニケーションセンター」を新設
3月 生活障害型定期保険『生活障がい定期保険』の販売を開始