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生活障がい定期保険 生活障害型定期保険(無配当)(特徴)
ここに掲載している商品は、予告なく販売を停止させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

 

経営者・役員の大型保障を準備できます。

死亡、所定の高度障害状態・要介護状態、そして5つの疾病による所定の重篤な状態を保障します。
保険金は事業保障資金や死亡退職金・弔慰金等として活用できます。

所定の解約返戻金があります。

急な資金ニーズが生じた場合や、勇退時の退職慰労金としても活用できます。
一時的に資金が必要になった場合、解約返戻金をもとに契約者貸付制度を利用できます。

保険料は保険期間を通じて変わりません。

法人契約の場合、一定要件のもと、保険料を全額損金扱いにできます。


お支払いする保険 支払事由
死亡保険金 死亡したとき
生活障害保険金 所定の高度障害状態になったとき
所定の要介護状態になり、その状態が180日間継続し、終身回復する見込みがないと医師より診断確定されたとき
5つの疾病により所定の重篤な状態になったとき

  支払事由
転移性の悪性新生物 悪性新生物責任開始日*の前日までに悪性新生物と診断確定されたことがなく、かつ、悪性新生物責任開始日以後、初めて「転移性の悪性新生物(遠隔転移した悪性新生物)」に罹患したと医師によって診断確定されたとき
*責任開始期から起算して90日を経過した翌日を「悪性新生物責任開始日」といいます。上記の「転移性の悪性新生物」に関する保障は「悪性新生物責任開始日」から開始します。
急性心筋梗塞 急性心筋梗塞を発病したと医師によって診断され、その治療を目的として医師の判断により7日以上継続して人工心肺を使用したときまたは心臓弁を人工弁に置換したとき
脳卒中 脳卒中を発病し、それを原因として所定の要介護状態になり、その状態が90日間継続し、終身回復する見込みがないと医師より診断確定されたとき
慢性腎不全 慢性腎不全になったと医師によって診断され、その治療を目的として医師の判断により永続的に行う人工透析を開始したとき
肝性脳症を伴う肝硬変 肝性脳症を伴う肝硬変になったと医師により診断され、その治療を目的として肝移植を行ったとき

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※このホームページは商品の概要を説明しています。
詳しくは、「パンフレット」、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

AFL186/1602A